37歳上山容弘がW杯個人で12年ぶり優勝、堺亮介が2位 トランポリン – 日刊スポーツ

男子個人決勝は37歳の上山容弘(東京スポーツアカデミー)が58・520点で制した。日本体操協会によると、2008年北京、12年ロンドン両五輪代表の上山は、W杯…
Source: Gアラート オリンピック

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